MEGURIYA information

【MEGURIYAに関して】

ごあいさつ加藤万晴加藤由希子

連絡先、地図、アクセス

@meguriya.organic

@meguriya.organic

@whg3666r

 

暮らしのパーソナルセッション〜メタトロン測定〜

心を整える花療法〜バッチフラワーレメディ〜

 

【2019年10月〜12月の講座】

お母さんのための暮らしの教室

季節のスイーツクラス全日満席

初めてのバッチフラワーレメディ〜入門講座〜

 

【イベント】

10/23布草履づくりワークショップ&つよぽんお話会←NEW

10月〜12月 第3日曜日&月曜日 MEGURIYAオープンデイ

12/6〜8 榎本合歓器展&MEGURIYA cafe

 

+++

 

マクロビオティッククッキングスクール・リマ 東三河校
初級クラス
中級クラス
上級クラス

お料理はじめてさんクラス

※料理教室は10月〜12月までお休みします

 2020年1月より中級および上級を再開します

 初級は4月開講予定です


ベジスイーツクラス

 ベーシッククラス

※ベーシッククラスのプログラムは2019年9月をもって終了しました

 

暮らしの教室

※2020年1月より開講予定です

 

MEGURIYA cafeは2014年3月末で閉店いたしました

2019.10.15 Tuesday  
お知らせ | - | -  

LINE始めました

料理教室等の各種講座やイベント等をこちらのBLOGやInstagram、Facebookページ等でお知らせしてきましたが…

 

SNSは記事があっという間に流れていってしまうこともあり、お知らせにはちょっと不向き

BLOGも、わざわざ見に来ていただかなければ確認していただけません

 

ということで、遅ればせながら…

つつがなくお知らせできるようにしたく、LINE@を始めることにしました

 

生徒さんに「LINEのアカウント持ってない方いらっしゃいますか?」

と聞くと、まずいらっしゃらない

LINE、ほぼ100%の方が使っているんですね〜

ここまで普及してるとは思っていなかったので、ちょっとびっくり

 

MEGURIYAのアカウントは@whg3666r

こちらのボタンからも登録できるようです

友だち追加

現在生徒さんの方はもちろんのこと、元生徒さんはぜひご登録お願いします

 

毎日送ったりしませんので、大丈夫です😆

2019.09.14 Saturday  
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5/31〜6/1榎本合歓器展&MEGURIYA cafe

 

合歓さんの器は化学薬品を全く使わず、黒松の薪で焼き、

稲穂などで色を出している身体に優しい器です。

 

普段私たちが使っている食器に、危険な染料や薬が

使われていることは案外知られていません。

 

食べ物に気を遣うように、毎日使う食器にも目を向けてみてはいかがでしょうか?

日本各地に熱心なファンがいる合歓さんの器。

手作りのぬくもりを感じ、日常のなかで使い込むほど愛着が湧いてきます。

 

MEGURIYAでは展示即売会を今までに何度も開催、毎回大好評です。

展示会を楽しみにしている方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

志摩在住の陶芸家、榎本合歓さん。

東京出身の合歓さんが本当の自然な陶器を求めてたどり着いたのは、

山の麓での手作りの暮らし。

 荒野を切り拓いた2反の畑での自給自足
家もセルフビルド
山の湧き水と薪を使った生活

「一年のうちの2/3は木こり生活だよ」と合歓さんは笑います。

器の材料から焼きあがるまで、徹底的にこだわり手作りで貫かれた器。

 口伝えの特別な窯を、創意工夫で5ヶ月かけて手作り
汚染のない安全な土
釉薬は自然な灰や石、土のみ
地元の黒松だけを薪にして三日三晩かけて焼く

合歓さんの器はあったかくて、力強く、自然の力を感じます。
手に取るとなじんで優しい感じ、火と大地のエネルギーを感じます。
丈夫で、飽きず、使うほどに愛着が湧いてきます。
なによりも、お料理が美味しくなります。

桜沢里真先生、田中愛子先生、大森一慧先生、大谷ゆみこさんなど

マクロビオティックの大御所も、合歓さんの器を愛用されています。
自然な食をしていると、自然な器の良さと大事さがわかるんでしょうね。

私たちも東京にいた頃から合歓さんの器を使っていました。
ごはん茶碗、塩壺、お皿…
どれも使い込むほどに、良さがわかってくる器たち…

日本全国にファンのいる合歓さんの器は、展示会でしか購入できません。
「顔の見える範囲で、人と人のつながりを大事にしていきたい」とのこと。
幸運なご縁で販売会をしてもらっています。

お時間あったらぜひ合歓さんの器に触れてみてください。
合歓さんの話しを聞いてみてください。
合歓さんは話し始めると止まらなくなるので、お時間は余裕を持っていらしてくださいね!

展示会開催中はカフェも開催。
ぜひいらしてください。

 

+++


日程
5/31(金)〜6/2(日)10:00〜17:00(最終日15:00)

 

全日程でMEGURIYA cafe(ランチ、スイーツ、ドリンク)もオープン
カフェの営業時間:11:30〜15:00ごろ

※5/31、6/1はランチ完売となりました 6/2はご予約いただけます

※ご来店の際はランチの準備がありますので、ご予約いただけると助かります

 MEGURIYA:0531-45-3069 または kbansei@kha.biglobe.ne.jp

 

+++

 

【茶碗作り&電動ろくろ体験】

合歓さんが陶芸体験会を開催してくださることになりました

自分で作った器を、後日合歓さんが焼いて下さいます

応募多数の場合は抽選となります

 

日程:5/31(金)&6/1(土) 13:00〜15:30

料金:無料

持ち物:土で汚れる可能性がありますので、エプロン等あると良いかもしれません

定員:各日12名

応募多数の場合は抽選となります(5/20に発表します)

(抽選に外れた方は次回優先の予定です)

応募先:「希望日」と「お名前」と「連絡先」をこちらまでお願いします

MEGURIYA 0531-45-3069 kbansei@kha.biglobe.ne.jp

※5/31と6/1と、どちらにも応募することは可能です

 

+++

2018年12月開催

榎本合歓さんの器展&MEGURIYA cafe 合歓さんの器展はいつもは3日間ですが、今回は2日間の開催 そのためかな、二日間とも多くの方がいらっしゃいました 今回は、合歓さんが事故渋滞に巻き込まれフェリーに乗り遅れる、というアクシデントが発生😱 1時間半遅れでの会場入りとなり、それはそれはてんてこ舞いな幕開け💦 車から器を運び、箱からだし、並べる… 来てくださったお客さんとともに、みんなで準備しました 結果的に、面白かったな〜😆 リピーターの方も多く、合歓さんの器コレクターが増えてきました うちの器も合歓さんでいっぱい 食器って「食卓の喜び」にお大いに関係があります 毎日使うものだからね 今回うちに来た新たな器は、大皿、小皿、花瓶たち 料理教室で使いますので、お楽しみに〜 +++ お料理は、今回のテーマは 「Rock’n Macrobiotics」 ボヘミアンラプソディを観てね 由希子が弾けたくなったようですよ😆 ・さつまいもと塩昆布でよろこんぶごはん ・かぶのポタージュ ・高きびのダンプリン withビーツソース&グリーンソース ・大根とこんにゃくの人参チリソース ・季節野菜とノリノリサラダ♪ ・分搗き米のおかゆパン スイーツは ・いちごのショートケーキ ・濃厚ガトーショコラ ・さつまいもプリン+紅玉のりんごソース添え 二日間でランチ57食 スイーツ60個 たくさんの方に食べていただいて幸せ 食材を提供してくれた農家さん、手伝ってくれた瞳さん、食べに来てくださったお客さん、その他関わってくださった皆さん ありがとうございました🎉 最後に3人で… ロックンロール❣

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2018年6月開催のInstagram

榎本合歓さん器展 終了しました たくさんの方々に来ていただき本当にありがとうございました。 皆さんの笑顔に会えて幸せです! ・ 今回のカフェでは、田原の食材をふんだんにつかわせてもらうことができました。 多くの野菜やハーブはすぐご近所の#豆に暮らす野の暮らし研究所 @mamenolab さんから、@patchfarm_ さん、石川農園さん、他 田原でオーガニックで野菜を育てている方々の食材を使わせていただきました〜 皆様に本当に感謝です! 地元の美味しくて安心な食材でお料理を作って、みんなに食べてもらえるって 料理人としてはとても幸せ💕 豊かだなーって思えます。 合歓さんがステキな器を作ってくれて 生産者の皆さんに食材を分けていただいて 今回のカフェをお手伝いしてくれた皆さんに支えられ たくさんの方々に来ていただけて つながりの中で生かされている感覚を 強く感じた3日間でした。 心からありがとうございました

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2017年12月開催の記事

2016年4月開催の記事

2015年11月開催の記事

2015年5月開催の記事
 

+++++
榎本合歓(えのもとがっかん)
東京出身。大学卒業後、愛知県瀬戸市の窯業訓練校で学ぶ。
三重県磯部町三ヶ所に倒炎式まき窯を自ら築き、作陶活動を続けている。

 

志摩地方に移り住んだのは、窯の燃料となる黒松が豊富なため。
倒炎式まき窯は、左右二つのたき口から上る炎が天井で一緒になり下方へ下り、約1300度の高温で作品を焼き締めることができるという。

作品が炎に触れ、灰が溶けて自然の上薬になり、独特の味わいを出しているのが特徴。
花入れ、湯飲み、黒と白の土を練り込み、志摩の海と空をイメージしたつぼなどが並ぶ。

榎本さんは「潤いや安らぎを与える作品を作りたい」と話している。
(中日新聞より)

2019.04.16 Tuesday  
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2019年4月〜10月のスケジュール

2019年4月〜10月のスケジュール

↓クリックすると大きくなります

2019.02.12 Tuesday  
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12/7~8 榎本合歓 器 新作展&MEGURIYA cafe

今回は新作展となりました お楽しみに!

合歓さんの器は化学薬品を全く使わず、黒松の薪で焼き、

稲穂などで色を出している身体に優しい器です。

 

普段私たちが使っている食器に、危険な染料や薬が

使われていることは案外知られていません。

 

食べ物に気を遣うように、毎日使う食器にも目を向けてみてはいかがでしょうか?

日本各地に熱心なファンがいる合歓さんの器。

手作りのぬくもりを感じ、日常のなかで使い込むほど愛着が湧いてきます。

 

MEGURIYAでは展示即売会を今までに何度も開催、毎回大好評です。

展示会を楽しみにしている方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

志摩在住の陶芸家、榎本合歓さん。

東京出身の合歓さんが本当の自然な陶器を求めてたどり着いたのは、

山の麓での手作りの暮らし。

 荒野を切り拓いた2反の畑での自給自足
家もセルフビルド
山の湧き水と薪を使った生活

「一年のうちの2/3は木こり生活だよ」と合歓さんは笑います。

器の材料から焼きあがるまで、徹底的にこだわり手作りで貫かれた器。

 口伝えの特別な窯を、創意工夫で5ヶ月かけて手作り
汚染のない安全な土
釉薬は自然な灰や石、土のみ
地元の黒松だけを薪にして三日三晩かけて焼く

合歓さんの器はあったかくて、力強く、自然の力を感じます。
手に取るとなじんで優しい感じ、火と大地のエネルギーを感じます。
丈夫で、飽きず、使うほどに愛着が湧いてきます。
なによりも、お料理が美味しくなります。

桜沢里真先生、田中愛子先生、大森一慧先生、大谷ゆみこさんなど

マクロビオティックの大御所も、合歓さんの器を愛用されています。
自然な食をしていると、自然な器の良さと大事さがわかるんでしょうね。

私たちも東京にいた頃から合歓さんの器を使っていました。
ごはん茶碗、塩壺、お皿…
どれも使い込むほどに、良さがわかってくる器たち…

日本全国にファンのいる合歓さんの器は、展示会でしか購入できません。
「顔の見える範囲で、人と人のつながりを大事にしていきたい」とのこと。
幸運なご縁で販売会をしてもらっています。

お時間あったらぜひ合歓さんの器に触れてみてください。
合歓さんの話しを聞いてみてください。
合歓さんは話し始めると止まらなくなるので、お時間は余裕を持っていらしてくださいね!

展示会開催中はカフェも開催。
ぜひいらしてください。

 

+++


日程
12月7日(金) 11:00〜17:00
12月8日(土) 9:30〜15:00

 

全日程でMEGURIYA cafe(ランチ、スイーツ、ドリンク)もオープン
カフェの営業時間: 11:00〜15:00ごろ

※ご来店の際はランチの準備がありますので、ご予約いただけると助かります

 MEGURIYA:0531-45-3069 または kbansei@kha.biglobe.ne.jp

 

2018年6月開催のInstagram

榎本合歓さん器展 終了しました たくさんの方々に来ていただき本当にありがとうございました。 皆さんの笑顔に会えて幸せです! ・ 今回のカフェでは、田原の食材をふんだんにつかわせてもらうことができました。 多くの野菜やハーブはすぐご近所の#豆に暮らす野の暮らし研究所 @mamenolab さんから、@patchfarm_ さん、石川農園さん、他 田原でオーガニックで野菜を育てている方々の食材を使わせていただきました〜 皆様に本当に感謝です! 地元の美味しくて安心な食材でお料理を作って、みんなに食べてもらえるって 料理人としてはとても幸せ💕 豊かだなーって思えます。 合歓さんがステキな器を作ってくれて 生産者の皆さんに食材を分けていただいて 今回のカフェをお手伝いしてくれた皆さんに支えられ たくさんの方々に来ていただけて つながりの中で生かされている感覚を 強く感じた3日間でした。 心からありがとうございました

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2017年12月開催の記事

2016年4月開催の記事

2015年11月開催の記事

2015年5月開催の記事
 

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榎本合歓(えのもとがっかん)
東京出身。大学卒業後、愛知県瀬戸市の窯業訓練校で学ぶ。
三重県磯部町三ヶ所に倒炎式まき窯を自ら築き、作陶活動を続けている。

 

志摩地方に移り住んだのは、窯の燃料となる黒松が豊富なため。
倒炎式まき窯は、左右二つのたき口から上る炎が天井で一緒になり下方へ下り、約1300度の高温で作品を焼き締めることができるという。

作品が炎に触れ、灰が溶けて自然の上薬になり、独特の味わいを出しているのが特徴。
花入れ、湯飲み、黒と白の土を練り込み、志摩の海と空をイメージしたつぼなどが並ぶ。

榎本さんは「潤いや安らぎを与える作品を作りたい」と話している。
(中日新聞より)

2018.10.30 Tuesday  
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パン作り体験

来月の10月、穂浪さんがパン作り体験を開催とのことなのでご紹介

ホシノ酵母で作るパン、美味しいですよ〜

ご興味ある方はぜひ

 

ぱん工房Honamiについてはこちら

http://kbansei.jugem.jp/?eid=1105

 

+++

instagramの投稿から

10月に「ぱん作り体験」のワークショップを開催します。

 

今回は「山食」と「はちみつぱん」を作りたいと思います。

山食は1斤型で1人1本お持ち帰りとなります。

 

10月7日・21日・28日  は14:30〜16:30

10月8日・22日・29日  は  9:00〜11:00

 

参加費:3000円

定員:各5名

持ち物:エプロン・手拭きタオル

 

✳手捏ね希望の方は+500円で出来ます。

直径24cm位のボウルをお持ち下さい。

 

✳お申し込み後のキャンセル

開催日2日前よりキャンセル料1500円がかかります。

 

参加ご希望の方は

店頭

愛知県豊橋市野依町字中瀬古78-1

ライン@

line://ti/p/@honamipan

インスタDM

https://www.instagram.com/y_honami/

電話

0532-39-3006

にてお申し込み下さい。

 

お待ちしてます。

2018.09.15 Saturday  
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2018年10月〜2019年3月のスケジュール

2018年10月〜2019年3月のスケジュール

↓クリックすると大きくなります

2018.08.25 Saturday  
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映画「いただきます」 新城で上映会あります

今年の春に上映会をした「いただきます」

HP:http://itadakimasu-miso.jp/

新城で上映会が決まったようです

 

この映画、鑑賞後にみなさんから書いていただいた感想…

レポートはこちら

ものすごく評判良かったです!

 

子供達の笑顔と、

美味しそうな顔と、

園長先生はじめ、登場する大人たち

 

心の奥底響く、素敵な映画です

本当にオススメ

 

まだの方も、もう一回見たい方も

ぜひ〜

 

+++

 

日時:7月28日(土)

 1回目上映:10:00

 2回目上映:14:00

※子どもさんの託児を受付けています。

 2回目上映のみ(予約要)多少の負担金を頂きます。

 

チケット代:前売券:800円 当日:1,000円

※高校生以下無料

 

場所:新城文化会館301講習室(定員97名)

 

チケット販売:新城旬のひろば、新城文化会館、星農園

 

主催:新城旬のひろば

後援:豊橋有機農業の会、星農園

2018.07.08 Sunday  
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本間真二郎医師 講演会『子どもの病気&アレルギーとアトピーのお話』

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医師、本間真二郎先生の講演会が浜松で開催されます

日時:5/27、10時から12時

場所:浜松市地域情報センター(浜松駅近く)

参加費:3000円/大人1人

(子連れOK 中学生以上の学生1000円 小学生以下無料)

申込先:https://ws.formzu.net/dist/S56456829/

問合せ:まぁるの会 maaru.no.kai@gmail.com(松田亜紀子)

まぁるの会:https://ameblo.jp/maarunokai/entry-12362867394.html

.

本間先生は僕が今一番お話を伺ってみたいドクター
この講演会があることを聞いた時、嬉しかったなぁ
ほんと、楽しみです
子供がいる方はもちろんのこと、誰にとっても気づきの多い講演会になるんじゃないかな
.
病気には、いつか必ず誰もがなります
友人だったり、家族だったり、自分だったり…
病気になったらどうするか?
病気にならない暮らし方、生き方とは?
病気になってから、よりも、病気になる前から取り組んでいくのがベター
だんだん、でも確実に健康度は増し、幸福度も上がっていきます
.
ちょっとでも気になった方は、ぜひ〜
いろいろイベントが多い時期、予定が入っているかもしれませんが…
少々無理してでも、参加する甲斐のある講演会
おすすめ&貴重な機会です〜

以下詳細(長いです)

 

+++

 

自然派医師 本間真二郎先生をお招きして

『子どもの病気&アレルギーとアトピーのお話』の開催です!

まぁるの会 お医者様の講座 第2弾!!

浜松で初開催です♪

本間先生は、これから講演会開催がますます減っていくそうです。

とても貴重な開催ですよ!

是非是非、周りの方もお誘いの上ご参加いただき、多くの方に本間先生のお話を聴いていただきたいです。

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本間先生は、元小児科医でもあり、ウイルス・ワクチンの研究もされていました。

農業をするために2009年に栃木に移り住み、七合診療所の所長に就任し、自然に沿った暮らしを実践されています。

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子どもの病気のことちゃんと知っていますか?

ちょっと症状が出ただけで病院に駆け込んでいませんか?

それぞれの症状には意味があるそうです。

お母さんが子どもの様子を見てお家でセルフケアで症状を良くすることもできます。

もちろん症状によっては、病院も必要です。

その判断ができるように、先生が教えてくださいます。

アレルギー性疾患やアトピー性皮膚炎など病院で行う一般的な治療は対症療法であり、根本的な治療ではないようです。

ですので、いくら薬を飲んでも塗っても治らないのです。

本当は何が原因なのか、どうすれば治るのか知りたいと思いませんか?

子どものために、自分のために

「知ること」そして「選択」をしましょう♪

.

○日時:2018年5月27日(日)10:00〜12:00

〈スケジュール〉

9:30〜 受付

10:00〜11:30 講座

11:30〜 質疑応答

12:00 終了

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○場所: 浜松市地域情報センター 1階 ホール

 (浜松市中区中央1丁目12−7)    

遠州鉄道西鹿島線電車 「遠州病院前」下車、徒歩2分

JR浜松駅徒歩10分

※お車でお越しの場合、駐車場はありませんので、近隣の有料駐車場をご利用ください。

センターのすぐ手前に【エムテッククリエート浜松東パーキング】があります。⇒http://www.109chu.com/shizuoka/createhamamatsuhigashi.html

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○参加費:3000円

※ご一緒に参加されるお子様が中学生以上の学生の場合、お子様1人1000円となります。ご了承ください。

小学生以下は、無料です。

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○お子様連れ可能です。

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○定員:150名

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○キャンセルポリシー

5月20日以降のキャンセルは全額返金不可となります。

れ以前のキャンセルは、振込み手数料を引いての返金となります。

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●申込み方法●

https://ws.formzu.net/dist/S56456829/

パソコンメールアドレスでのお申込みを推奨します。

お申込み後、1週間以内に振込みをお願いします。

入金確認後、申込み完了となります。

振込み先等は、申込みフォームをご覧ください。

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【講師の紹介】

本間真二郎

七合診療所 所長(栃木県那須烏山市)

1969年北海道札幌市に生まれる。

2児の父。

1993年札幌医科大学を卒業。北海道の病院に小児科医として勤務。

2001年より3年間アメリカの国立衛生研究所にてウイルス学・ワクチン学の研究に携わる。

2005年帰国。札幌医科大学新生児集中治療室(NICU)室長を経て、退職。

2009年自然派の医療を実践するために、栃木県那須烏山市に移住。

現在は、地域に密着した医療に携わりながら、プライベートでは農的生活を送っている。

皆で米作りを、個人的には自然栽培で季節の野菜と穀物を育て、調味料を自給自足。

○著書

2016年11月、初著書「病気にならない暮らし事典」(セブン&アイ出版)を出版。 

2017年2月、2冊目の著書「病気にならない食と暮らし」(セブン&アイ出版)を出版し現在好評発売中。

当日、書籍の販売をします。

☆本間真二郎先生ブログ https://ameblo.jp/rutorl

.

●コチラの申込みフォームからお申込みお願いします。 

https://ws.formzu.net/dist/S56456829/

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○質問・お問合わせ先

まぁるの会 松田亜紀子 maaru.no.kai@gmail.com

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◎後援:NPO法人大工村
HP ⇒ http://daikumura.com/

2018.05.26 Saturday  
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6/29~7/1 榎本合歓器展&MEGURIYA cafe

合歓さんの器は化学薬品を全く使わず、黒松の薪で焼き、

稲穂などで色を出している身体に優しい器です。

 

普段私たちが使っている食器に、危険な染料や薬が

使われていることは案外知られていません。

 

食べ物に気を遣うように、毎日使う食器にも目を向けてみてはいかがでしょうか?

日本各地に熱心なファンがいる合歓さんの器。

手作りのぬくもりを感じ、日常のなかで使い込むほど愛着が湧いてきます。

 

MEGURIYAでは展示即売会を今までに何度も開催、毎回大好評です。

展示会を楽しみにしている方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

志摩在住の陶芸家、榎本合歓さん。

東京出身の合歓さんが本当の自然な陶器を求めてたどり着いたのは、

山の麓での手作りの暮らし。

 荒野を切り拓いた2反の畑での自給自足
家もセルフビルド
山の湧き水と薪を使った生活

「一年のうちの2/3は木こり生活だよ」と合歓さんは笑います。

器の材料から焼きあがるまで、徹底的にこだわり手作りで貫かれた器。

 口伝えの特別な窯を、創意工夫で5ヶ月かけて手作り
汚染のない安全な土
釉薬は自然な灰や石、土のみ
地元の黒松だけを薪にして三日三晩かけて焼く

合歓さんの器はあったかくて、力強く、自然の力を感じます。
手に取るとなじんで優しい感じ、火と大地のエネルギーを感じます。
丈夫で、飽きず、使うほどに愛着が湧いてきます。
なによりも、お料理が美味しくなります。

桜沢里真先生、田中愛子先生、大森一慧先生、大谷ゆみこさんなど

マクロビオティックの大御所も、合歓さんの器を愛用されています。
自然な食をしていると、自然な器の良さと大事さがわかるんでしょうね。

私たちも東京にいた頃から合歓さんの器を使っていました。
ごはん茶碗、塩壺、お皿…
どれも使い込むほどに、良さがわかってくる器たち…

日本全国にファンのいる合歓さんの器は、展示会でしか購入できません。
「顔の見える範囲で、人と人のつながりを大事にしていきたい」とのこと。
幸運なご縁で販売会をしてもらっています。

お時間あったらぜひ合歓さんの器に触れてみてください。
合歓さんの話しを聞いてみてください。
合歓さんは話し始めると止まらなくなるので、お時間は余裕を持っていらしてくださいね!

展示会開催中はカフェも開催。
ぜひいらしてください。

 

+++


日程
6月29日(金) 11:00〜17:00
6月30日(土) 10:00〜17:00

7月01日(日) 10:00〜15:00

 

全日程でMEGURIYA cafe(ランチ、スイーツ、ドリンク)もオープン
カフェの営業時間: 11:00〜15:00ごろ

※ご来店の際はランチの準備がありますので、ご予約いただけると助かります

 MEGURIYA:0531-45-3069 または kbansei@kha.biglobe.ne.jp

↑前回開催時の写真です

 

2015年5月開催の記事
2015年11月開催の記事
2016年4月開催の記事

2017年12月開催の記事
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榎本合歓(えのもとがっかん)
東京出身。大学卒業後、愛知県瀬戸市の窯業訓練校で学ぶ。
三重県磯部町三ヶ所に倒炎式まき窯を自ら築き、作陶活動を続けている。

志摩地方に移り住んだのは、窯の燃料となる黒松が豊富なため。
倒炎式まき窯は、左右二つのたき口から上る炎が天井で一緒になり下方へ下り、約1300度の高温で作品を焼き締めることができるという。

作品が炎に触れ、灰が溶けて自然の上薬になり、独特の味わいを出しているのが特徴。
花入れ、湯飲み、黒と白の土を練り込み、志摩の海と空をイメージしたつぼなどが並ぶ。

榎本さんは「潤いや安らぎを与える作品を作りたい」と話している。
(中日新聞より)

2018.05.22 Tuesday  
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