ガーデンマルシェのミーティング

2018年4月1日にやりましたガーデンマルシェ

たくさんの人に来ていただいて、大いに盛り上がったのですが!

来年も開催です🎉(3月31日予定)

 

ガーデンマルシェはちょっと大きなイベントなので、準備をぼつぼつ始めないと…

ってことで、第一回目のミーティング

いよいよ始まりました〜🏃‍♂

 

今日はgardenさんで持ち寄り会

gardenの結さん

パン工房honamiの穂浪さん

かぁやん商店の伊藤夫妻

MEGURIYAの加藤夫妻

みんなで持ち寄りました〜

美味しそうでしょ

 

僕は張り切ってアップルポテトパイを作ってみました

砂糖完全不使用、甘みはリンゴとサツマイモ、そしてリンゴジュースのみです

自分で言っちゃうけど、美味しいんだなぁ

この時期のお楽しみ

 

+++

 

今日は今後の流れを確認しつつ、軽い打ち合わせって感じでした

あとはずっとよもやま話

 

気づいてみると、10年前は今の仕事に誰もついてませんでした

みんなそれぞれのタイミングで、想うところあって、この世界に飛び込んで来た人たち

縁あって、出会って、仲間となって、一緒にイベントをします

 

ミーティングの最中、だいたいはたわいない話してるんですけどね笑

気があうんでしょうね

なんか、えらい楽しかった😆

 

ガーデンマルシェ

2019年3月31日

場所は二川駒屋さん(多分)

 

来年もいいイベントになりますよ

お楽しみに〜!

2018.10.17 Wednesday  
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マクロビオティッククッキングスクール 上級クラス

【マクロビオティック料理教室 上級クラス】

 

上級コースは、季節の応用料理を学びます。 
初級、中級の基礎技術をふまえ、おもてなしから普段のおかずまで。


食材の種類も多くなり調理方法の幅が広がります。
バリエーション豊かに、とことんマクロビオティック料理を楽しみます。

 

より深い知識、理論についての講義も行います。

  • 糖:本能が求める甘いもの。糖質制限ダイエットの本当。
  • 油:体に必要な油。油断は大敵。
  • たんぱく質:マクロビアンの気になるタンパク源。お肉は必要?
  • 水:体の70%を占める水。水が体調を決める。
  • 塩:体の中の海。命を守る本当の塩の話。
  • 望診法:顔に表れる内臓の状態。美人は食べ物でできている。
  • 五行:宇宙のリズムと体のリズム。
  • 宇宙の秩序:私たちはどこから来たのか。
  • 腸と土:農と食と腸内細菌の関係。
  • 原子転換:雲母を食べてカルシウムを作る鶏 生体内で起こる原子転換の不思議
  • マクロビオティックとは:マクロビオティックをやって、自由になってますか?

 

+++++

 

日程 全12回 

日曜日 10/21    11/18    12/9    1/13    2/10    3/10

月曜日 10/22    11/19    12/10    1/14    2/11    3/11

時間 10:00〜14:00

半期分の日程です(4月より後期がスタートします)

振り替え受講できます。

参加資格
中級クラス受講済みの方(中級クラスと併行受講可)

受講料
¥62,000-

持ち物
三角巾、タオル、エプロン、筆記用具、持ち帰り容器

講師
加藤由希子:リマクッキングスクール講師

申込先
住 所:441-3503愛知県田原市若見町権亟地80番地
電 話:0531−45−3069
メール:kbansei@kha.biglobe.ne.jp

※お子様は預けて、お母様のみの受講をお願いしています。

 

献立予定 2018年10月〜2019年3月    
10月
講義:宇宙の秩序 私たちはどこからきたのか
さつまいもごはん
くるみ汁
野菜水なし炊き
青菜とワカメのエゴマ味噌
味噌漬け
焼きリンゴ

 

11月
講義:塩 生命の源
中華まん
青菜のひえクリーム煮
里芋のとも和え
かぶと柿のマリネ
もちあわドーナッツ

 

12月
講義:糖 人間の最も重要な栄養素
里芋炊き込みごはん
はんなりきび大根
こってり大根の照り煮
ひじきとレンズ豆のサラダ
お楽しみデザート

 

1月
講義:タンパク質 必要不可欠で要注意
五穀がゆ
大根カツ
レンコンと菜花のアマランサスサラダ
きのこと湯葉のおろし和え
干し柿のそばボール

 

2月
講義:油…油断大敵 油の重要な働き
お楽しみヌードル
レンコンとろとろスープ
ひえのフィッシュフライ&お豆腐のタルタル
甘酒トリュフ

 

3月
講義:ライフステージ別食べ方 食養人生読本
よもぎごはん
野草の切り和え味噌
ふきのとうの味噌汁
お楽しみおかず
米粉のいちごババロア

 

※献立は変更になることがあります    

 

調理実習例

2016年10月

サツマイモと小豆のおこわ
くるみ汁
ごぼうの味噌漬け
野菜の水無炊き
青菜とわかめのエゴマ味噌和え
リンゴのパンオサワ

 

2016年11月

中華まん
チンゲンサイのクリーム煮
里芋のともあえ
カブと柿のマリネサラダ
もちあわドーナツ

 

2016年12月

里芋玄米ごはん
大根カツ 大根葉のエゴマ和え
粕汁
レンコンとアマランサスのサラダ
干し柿の蕎麦ボール

 

2017年1月

エゴマと大根葉の菜飯
精進おでん
大根、人参、こんにゃく、厚揚げ

 昆布、ごぼう天、ロールキャベツ
蒸し野菜とひまわりの種ドレッシング
干し柿餡のくるみ大福

 

2017年2月

ビビンバ
きび大根
れんこんシュウマイ
ワカメのナムル
甘酒トリュフ

 

2017年3月

花ちらし
キャベツの飛竜頭 きのこ餡かけ
ふきのとうの味噌汁
菜の花のとろろ昆布和え
そば粉のクレープ 無糖杏ジャム添え

 

各教室の料理や様子などをSNSにて発信しています

・Instagram ID:meguriya_banseiyukiko

・Facebook ID:kbansei

2018.10.16 Tuesday  
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お祭り

今日は神社でお祭り

 

僕は去年から今年の二年間、瀬古長(15戸ほどの代表)という村のお役についています

瀬古長の仕事は、配りものしたり、草刈りしたり、お祭り出たり、運動会出たり…

ようは2年交代の雑用係です笑

 

このお役目で神事に参列してきました

こちらの八幡社の建物の中に、お社? みたいのが二つあるんですね

(写真撮りたかったけど…

 さすがに気が引けたので、やめました)

 

中にあるお社、通常は扉が閉まっているのですが…

このお祭りの時だけ、扉を開きます

扉を開けて、お供え物をして、玉串をお供えします

 

んで

祝詞をあげて、お祓いして、いよいよ扉を開けるのですが…

これがね、怖いのよ😂

 

まず巫女さんの声が怖い

扉を開けるときに、巫女さんが

「ぉぉぉおおおおおおー!」

って唸るんですよ

女の人の低音のうなり声、怖いです笑


あと、エネルギーがね、ぐわっとするんですよ

目には見えないけど、なんかを感じるんですよ

怖いでしょ笑

 

僕らはすっかり鈍くなっちゃってわかりにくくなってるけど…

守護してくれているエネルギー体がいるんだなって、感じます

 

神事は30分ぐらいかな

一つ一つが興味津々

お作法の全てに意味があるんだろうな

とっても面白い

 

+++

 

村の代表者が、ここで感謝を捧げ、祓われて…

そこから餅投げ🎉

 

もち投げ10時45分からなんですけどね

もうね、みんなね、楽しみなんだな

↑早い人なんかは9時半ぐらいから来てるんだもの😁

 

さて本番

今日はあいにくの雨でしたが…

たくさんの人がきてました〜

もち投げ、僕は餅を投げる側

投げ始めると…

 

皆さんが声をかけて来ます

「加藤くん、こっちね!」

「おーい、そこの子、よろしく〜!」

そこの子って僕のこと?笑

40過ぎてますよ

おばば達からすれば、子供なのね笑

 

みんな雨の中、マナーを守りつつも、がっつり拾っていきます

楽しいな〜😁

 

+++

 

お祭りを通して

代表者が氏神様に感謝し、自然に感謝し、実りに感謝する

そして、村人全員で収穫を祝い、餅投げ等でがっつり楽しむ

 

大切なことは、ずっと続けていくことが大事

ずっと続けていくためには…

忍耐や我慢では続きません

そこに楽しさがあると、やりたくなって続けられます

日本のお祭りって、よくできた仕組みだなぁ、と感心します

 

地域の守り神を大切にするって、やっぱり大切

目に見えないけど、私たちはたくさんの存在から

サポート受け、守られ、支えられています

 

こうやって一年に一回、うやうやしく、ちゃんとお礼をする

日本のいい文化だな、と改めて思ったのでした

2018.10.15 Monday  
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チネイザン講座@ベジカフェロータス

今日はロータスさんで開催されたチネイザン講座に出席してきました

 

チネイザンって何?

って感じですよね

 

チネイザンはタイのデトックスマッサージ

「チネイザン」、漢字で書くと「気内臓」

肉体的に言うと… 内臓をもんで、たまった老廃物を流し出します

エネルギー的に言うと… 内臓にたまった「気」を本来の状態に戻していく

そんなマッサージです

 

+++

 

内臓っていろいろありますよね

心臓、腎臓、肺、膵臓、肝臓…

実は臓器と感情って密接に関係しています

 

例えば…

肝臓が疲れてくると、イライラしやすくなります

逆に、イライラすると肝臓を痛めます

 

怖がりの人は腎が疲れていることが多い

逆に言えば、腎が痛んでいると怖がりになります

 

臓器と感情ってつながっています

 

+++

 

感情って目に見えないので、わかりにくいですが…

いやなことがあると、内臓に「気」としてたまります

現象としては、気が滞るとおなか固くなります

 

怒りをためると、肝臓が固くなり…

忙しすぎると、みぞおちが固くなり…

心配事がたまると、胃が固くなり…

 

しっかりたまります

おなかは正直

なので、おなかをさわられるのは、本当はとても恥ずかしい笑

わかる人がさわれば、健康状態から心理状態まで、ぜーんぶモロバレですから

 

+++

 

んで、チネイザンは、内臓をもむのですが…

肝臓をもめば、もちろん肝臓が解きほぐれます

それは同時に、感情も解きほぐれることにつながります

 

肝臓をもむことは…

自分にたまった怒りの感情を

 認め、緩ませ、解放し…

本来の自分の状態へと戻っていきます

 

+++

 

今日は「セルフチネイザン講座」

自分で自分のおなかをもむ方法を習いました

 

これね、やってみると…

たまったエネルギーが流れていくんですね

緩んで、呼吸が深くなって、リラックスしていくのがわかります

おおー、なんか解放された感覚だぞ〜

とっても面白い

 

今日、yuki先生がおっしゃっていたこと

「自分を癒やすことができるのは、自分です」

自分のおなかを固くするのも、柔らかくするのも、自分の選択なんですよね

 

固くなったら、自分でも解きほぐすことができる

おなか柔らかになると、感情も柔らかに…

人生もきっと柔らかになりますね

 

+++

 

yuki先生と記念撮影

yuki先生はマクロビオティックも実践されてますし…

お肌とか雰囲気とか、そんじょそこらではお目にかかれないほどピカピカでしたよ〜

チネイザンの実践を通して、ご自身本来の力を遺憾なく発揮されているんでしょうね

 

yuki先生のチネイザン講座、ロータスさんで来年も開催予定だそうです

やったね〜

僕も日程が合えば… また参加したいな〜

 

+++

 

今日の講座はロータスさんのランチ付き

ベジハンバーグ、本物を超えてます笑

どれも、めっちゃ美味しかった

 

10/21までのメニューです〜

http://blog.livedoor.jp/vegecafe_lotus/archives/52530797.html

レッツゴー!

2018.10.13 Saturday  
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どんな最期を迎えたい?

なんか重たい題名になっちゃいましたが💦

気楽に書いてます

 

ちょっと前ですが…

こんな動画を見つけました

 

 

近藤誠医師との合同公演会なのかな

萬田緑平さんは群馬県前橋市で緩和ケアの診療所をされているお医者さん

緩和ケア 萬田診療所 http://www.kanwamanda.com

 

50分ちょっとあるので、ちょっと長いのですが…

是非ご覧になっていただきたい動画

 

引き込まれますので、退屈する等の苦痛はまずないと思います

あっという間に終わります

 

+++

 

どういう最期を迎えたいのか

家族…

そして、自分…

 

人間、必ず死にますよね

わかっているようで、忘れていること

いつかは死ぬって知ってはいるけど…

その日が来るとは、本当のところは思っていなかったりします

でも、確実にやって来ます

 

僕は両祖父母、両親ともに亡くしておりますので…

「人が死ぬ」ということは、歳の割には実感があります

でも、まあ、普段はやっぱり忘れてますね😅

 

+++

 

「死を想う」ということを、ネガティブなことだと僕は思っていません

「死と生」は「表と裏」、一つです

私たちは、常に生きながら死につつあります

 

「旅立ちと誕生」も表と裏、「あの世とこの世を行ったり来たり」、です

死を想う=生を想う

よりよく死にたい=よりよく生きたい

直結すると思っています

 

あの世に行く直前の「死に際の状態」って大事です

「楽しい&充実した人生だった」と思ってあちらに行くのか

「つまらない&なんの挑戦のない人生だった」と思ってあちらに行くのか

あちらでどんな状態になるのか、死に際のバイブレーションで決まります

 

生きているうちに天国にいくこと

元気に寿命を生き切ること

僕のモットーです

 

+++

 

現代日本は、医療介入が盛ん

それこそ揺り籠から墓場まで付いて回ります

 

自分、そして家族は、どこまで医療に介入して欲しいのか

元気なうちに決めておきたいテーマです

気分よくあちらに旅立つこと、旅立たせてあげること、本当に大事です

 

動画を見て、ご自身の想いを感じてみて下さい

2018.10.12 Friday  
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風疹が流行ってる??

ちょっと前ですが…

風疹が流行っている、みたいな雰囲気のニュースを見ました

 

ふんふん、昨年の8倍なのね

でも日本人全員のなかで770人って…

ニュースになるような人数なのかな?

 

風疹って病気はワクチンがあります

ワクチンがある、ってことは…

「ワクチンで防いだほうがいいよ」ということが暗に示されていますね

 

+++

 

風疹という病気は、三日ばしかという別名があるぐらいで…

3日で治るぐらい軽い病

めったなことがない限り重くなりません

風疹は全く恐れる必要のない病気です

なので、かかっちゃっても問題ないよね、と僕は思っています

 

余談:めったなこととは…

病気なのに外に放りだして、眠らせず、水分も与えず、労働させて、心理的ストレスも与え続け…

みたいに自然治癒力を邪魔することばかりをするって状況

戦後初期の混乱状態とかならこういう状況もあり得たかもしれませんが…

現代日本でこういう状況になることは、虐待家庭以外ではまず考えられません

 

僕の好きな野口整体では

「子供のうちに感染症にかかると、むしろ体が発達する」

と考えるんですね

 

風疹や麻疹は自然に治すと呼吸器が発育する、と捉えます

なので、風疹かかると「おお、これで我が子の呼吸器がより丈夫になる」と考えるわけです

病はいやなことばかりではなく、きちんと乗り越えたときにはご褒美があるものです

 

あと、風疹は3人に1人が感染しても発症しないらしい

予防接種をしなくとも10歳くらいまでにおよそ半数の子は抗体をもっているそうです

なので「風疹かかったことない ワクチンも打ってない」という状況でも、抗体が陽性の可能性は十分あり得ます

 

+++

 

ただ、よく心配されるのが「先天性風疹症候群」

妊娠中に風疹にかかると、子供が先天性疾患になる可能性があるそうです

先天性風疹症候群(CRS)の3大症状は先天性心疾患、難聴、白内障とのこと

 

これが、全国でどれくらいいるのか、というと

先天性風疹症候群、通常は一年間に0〜2人ぐらい

風疹および先天性風疹症候群の発生に関するリスクアセスメント第三版

2018 年 1 月 24 日 国立感染症研究所

https://www.niid.go.jp/niid/images/epi/rubella/rubella-ra-180124-3.pdf

 

水色のが先天性風疹症候群の報告数です

右の縦軸が人数です

多くは0人か1人です

 

2012年〜2014年はなぜだかとっても多いみたいなんですね

累計で44例あるそうです

ここだけものすごく増えている

 

そのときは、風疹もものすごく流行った

2014年は14000人以上の人が風疹になったとのこと

今年が770人ですから、桁違いです

 

何でこの2012年〜2014年頭にかけて風疹&先天性風疹症候群が大流行したんですかね?

不自然ですよね

なんでだろう?

 

2011年3月11日に地震があって、

原発事故があって、

放射能汚染が始まって…

無関係なのかなぁ

 

まあ、本当のところはわからないです

 

というわけで

先天性症候群は、通常であれば全国で年間に0人〜2人

この数字をどう見るか、は人によりますね

僕は、ものすごく少なっ! って思います

 

でも、国(厚生労働省)はワクチンを促してきます

さっきのニュースの続き…

 

 

こんな感じで…

桁違いに発生した年を人数として提示し、11人は死亡しましたよ、と…

脅してます

知らない人がこれだけを見たら、怖くなるんじゃないかなぁ

 

検査費用を助成してるって、一見お得のようですけど…

税金みたいなかたちで、国民からなんらかの方法で徴収されます

医療機関には、しっかりお金が流れていきます

 

+++

 

さて、まとめますね

風疹ワクチンに関して、僕の見解は

 

1.風疹は子供のうちはかかって良い病気

自然感染すれば一生ものの免疫ができるし、体も発達するので、むしろウェルカム

→子供のうちはワクチン不要

 

2.妊娠&出産を考えている女性

抗体価を調べて、抗体価が低いのであればワクチンを打つ

※風疹ワクチンの副反応リスクは、ワクチンの中では少ない方だと思います

 

先天性風疹症候群になる可能性はものすごく少ないけど…

心配ならね

ちなみに100人中およそ14人は抗体価が低く「風疹に感染する可能性がある」と推計されているそうです

 

昔は風疹ワクチンは中学生女子に打っていたそうな

それなら、まあわからんでもないかなぁ、と思います

 

でも、今のように赤ちゃん全員に打とうとするのは、解せません

医療機関のビジネスのために無駄に打ってるんだよね、と思うしかないかなぁ

※全否定ではありません

 無駄が多いんじゃないの、と言いたい

 

ワクチンで作られる免疫は弱いので、なくなることもよくあります

妊娠出産年齢になったら免疫なくなってた…

それこそ馬鹿みたいですよね

 

ワクチンは打つ打たないは、

必要か必要でないかを個別に検討して、

打つことを選択した場合でも、なるべく遅くがいい

と思っています

 

病気予防の方法、ワクチンしかないのかな?

元気に暮らす方法、いくらでもありますよ

 

ワクチンのお話会やってます

ワクチンは、テーマとしてほんと面白い

関心あったら是非〜

2018.10.09 Tuesday  
ワクチン | comments(0) | -  

〜大人の遠足〜Bioterrace ORGANiCA HAKONE

箱根の山が色付く季節
リトリートツアーを企画しました

 

箱根にある小さなリトリートホテル「オルガニカ」への大人の遠足

 

みなさん忙しい毎日かと思いますが…

ひとまず背負ったものを置いて…

 

心身ともに身軽になって、
気持ちいい自然の中で、
掛け流し温泉、
マクロビフレンチのディナー&モーニング、
なんとリマ講師岡田先生のレッスン付き!
ヘルシー+美味しい食事、そして、楽しい宴会

 

ちょっと贅沢で、特別な一泊二日。
でも格安(だと思う)

 

一歩踏み出してみると、きっと良いことありますよ
ピンときた方、ぜひご参加ください。

 

日時:2018年11月4日〜5日(日〜月)現地集合・現地解散
集合:4日15:00 解散:5日10:00
料金 19,000円(二食付き宿泊費、入湯税、岡田先生のレッスン、税込)
申込み tel 0531-45-3069 / mail kbansei@kha.biglobe.ne.jp(MEGURIYA)

 

BIO TERRACE ORGANICA HAKONE


箱根のパワースポットとして有名な大涌谷からほど近い8室の静かで上質なリトリートホテル。

客室からは箱根連山が一望。

晴れた日には相模湾まで見渡せます。


<温泉>
温泉は、大涌谷より引湯する乳白色の仙石原温泉。

肌あたりがとてもやわらかく、美肌の湯としても知られます。

浴室には、厳選した国産のオーガニックブランドのスキンケアヘアケア製品をご用意。


<客室>
全7室(洋室が4室、和室が3室)すべての客室には、明星岳と相模湾を正面に臨むバルコニー付きです。
お部屋のリネンや、アメニティでお渡しする石鹸は、すべてトレーサブルなオーガニック製品。
お部屋の建材や内装材も可能な限り自然素材を使用しています。


<食事>
食事は、玄米・穀物・野菜を中心に、旬の食物をバランスよく組み合わせた食事を摂ることで、健康に生きようとする生活術「マクロビオティック」の考え方を取り入れたフレンチキュイジーヌ。
メニュー監修はマクロビ界の巨匠といわれる元キュイジーヌ・エ・サンテリマの岡田英貞シェフ。
地元箱根の食材、とくに地元の有機野菜をふんだんに使用しています。


Bioterrace ORGANiCA HAKONE
神奈川県足柄下郡箱根町強羅1322-36

 

岡田英貞シェフ

リマ・クッキングスクール師範科副主任講師
大学卒業後、商社に勤務するも自然食について強い関心を持ったことから退職し、料理人の道を目指す。
2005年東京・代官山「メルロ・パノニカ」開店。
2014年東京・目黒「キュイジーヌ・エ・サンテ リマ」元料理長。
書籍:「Dish to Dish」

紹介記事はこちら

2018.10.08 Monday  
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出張ベジスイーツ講座@ビオあつみ

出張ベジスイーツ講座〜簡単ヘルシースイーツ作り〜

 

 

卵、バター、白砂糖を使わない、簡単でヘルシーなスイーツ作り。
「さつまいもとかぼちゃのマフィン」&「くるみ味噌だんご」を作ります。
ベジスイーツの作り方&コツを惜しみなくお伝えします!

レシピと試食付き

 

日時:11月2日(金) 11:00〜13:00
会場:ビオ・あつみ エピスリー浜松2階

   浜松市中区砂山町1168

参加費:2000円
定員:16名(20名から16名になりました)残席少数

講師:MEGURIYA 加藤万晴

   ベジスイーツクラス 暮らしの教室 担当

 

申込み:ビオあつみサービスカウンター
※ビオあつみのみが窓口となっております(MEGURIYAでの受付はできません)
※電話やフェイスブックでの受付はありません。サービスカウンターまでお出かけ下さい
(遠方の場合はご相談ください ビオあつみ 053-456-5550)
※お子様づれでもご参加いただけますが、なるべく預けられてのご参加をお勧めいたします

 

2018.10.08 Monday  
スイーツ | comments(0) | -  

ICEMAN

田原の豊川堂で、こんな本を見つけました

The way of  the ICEMAN

サンマーク出版

笑顔で氷漬けになっているおじさん

なんだこれ??

 

中をパラパラと見ると…

どうやら訓練によって体内の熱産生を増加させるとのこと

熱を生む力を極限まで高めると、氷水でも耐えられる状態になるらしい

 

基本的には、普通の人は自律神経をコントロールすることはできないと言われています

しかし、このヴィム・ホフ(Wim Hof)なる人物は、自在にあやつるという

 

この人のワークショップによって、世界中にICEHUMANが誕生したらしい

氷のような水中だと、普通の人ならあっという間に死んでしまうのに…

そこかしこで、厳寒の川や湖で泳ぐ人がたくさんいるという

 

+++

 

「不食の人」はものを食べずに生きることができるという

この秋山佳胤氏は、飲まず食わずで何年も生きている

ブレサリアン 呼吸で食べる人

世界中に何万人もいるらしい

 

こちらも訓練によって食の量を落としていく

心の使い方等にもコツがあるようだが、行き着く人は食べなくてもすむようになる

空気中にあるエネルギーを摂取して生きるとのこと

これもジャスムヒーンという人が「食べないでも生きられる」と示したことから、世界中で広がっていった

 

+++

 

ICEMANも、不食の人も、どちらも我慢がしたくてこんなことをしているのではなさそうだ

訓練=苦行 のようだけど…

実にワクワクしながら楽しげにチャレンジしているように見える

ブレイクスルーした人と遭遇すると、自分にも限界がないことを知る

あとは、ただ、自分もやってみたいかどうか、体験への欲だけだ

 

人間はトレーニングによって、どこまでも限界をこえていく

温めなくてもいい、食べなくてもいい

衣食住からすらも、縛られていない

常識を越えて、どこまでも自由だ

 

インドの山奥に聖者がいるって話…

きっと本当なんだろうな笑

 

追記

僕は氷漬けも不食も、いまのところは体験できなくていいです

ごはん大好き、お風呂大好きですから〜笑

ちょっと面白いのでシェア、ってぐらいの話です😁

2018.10.03 Wednesday  
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ワクチンのお話会@もりとうみ レポート

この秋から5箇所で行う予定のワクチンのお話会

今日が初日でした

こちらは定員15名でしたが…

キャンセル待ちが出るほどの満員御礼

小さなお子さん連れの方も多数参加で、ワイワイ賑やかな会となりました

 

ワクチンの話は、皆さん我が子に関わることなので、ほんと真剣

今日も皆さんの想いの強さをひしひしと感じました

 

ワクチンを打つか打たないか、はどう子育てしていくのか、という姿勢につながっていきます

 

全肯定するでもなく、全否定するでもなく

一つ一つを検証し、バランスをとって、判断していく

その積み重ねなのかなと思います

 

+++

 

もりとうみのオーナー、愛子さんは子供6人もいるすごい人〜

3人目からかな、ワクチンは打たない、という選択をされたようです

そう決断するまでの経緯、および想いをお話ししていただきました

経験者が語るリアルな話は、心に響きます

 

+++

 

お話が終わった後の食事もこの会の重要な要素の一つ

今日はもりとうみさんのビビンバ

おおー!美味しいぞ〜

ありがたや

 

終始温かい雰囲気の中、会をさせていただきました

スタッフの愛子さん&麻美さん&彩さん、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました

心の奥からほっこりする日となりました

 

+++

 

ワクチンのお話会

僕はこの企画にやりがいを感じ、情熱が湧いています

今年の目標は100人の方とシェアすること

今51人の方にお申し込みいただいているので、あと半分

引き続き、はりきってまいります

 

+++

 

終わったあと、皆さんにお願いして感想を書いていただきました

全員のは載せられませんが、一部をご紹介させていただきます

 

ワクチンのお話会、10月は浜松、11月は豊橋、12月は田原、1月は新城で行います

ご興味ある方はご参加ください〜

http://kbansei.jugem.jp/?eid=1130

2018.09.27 Thursday  
ワクチン | comments(0) | -  

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